20255月12 高級回転(っぽい)すし屋さん ちょっと良いお寿司屋さん新しい駅ビルに出来た回転すしっぽい雰囲気だけど回転すしではないお寿司屋さん。いやぁ、堪らないね!この脂の乗ったマグロや鰤もだけどサイドの和食メニュー(天婦羅や茶わん蒸し)とかも、どれも最高に美味しい。ウナギやアナゴの白焼きもふかふかで素材の鮮度の良さが分かる。いや~、やっぱお寿司だね!きっと毎日食べても飽きないよ。良いお店が出来たな~にほんブログ村↓押してアニキ応援
20255月6 外食マニアは強制的に塩分との闘いになる 外食はどうしても塩分摂取量が多くなってしまうので外食したらその日は豆腐(醤油とか何も利用せず)かオリーブオイル垂らしたサラダだけにして残りの食事は質素に味気なくとるようにしている。アニキも塩分が気になる年頃になってしまった。外食で、例えばラーメン1杯をスープまで美味しく頂いちゃうとその時点で1日の塩分量超えちゃうらしい。以前アメリカの科学系番組で見たのだが塩分は人間にとって依存性の高いものらしい。塩を欲する人間の脳の動きを研究してみたら麻薬を欲する時の動きと酷似していたのだとか。うんと若い頃は身体が新品だったから塩分や油の多い食べ物にも持ちこたえられたのだろうけど健康診断の結果が無視できない年代になったらそれまでのダメージが蓄積して、表に出てくる可能性もあるし放置すると血管がボロボロに脆くなるリスクも上がるので各健康被害の原因になり得る塩分のカットは意識した方が良いのかもね。外食大好きのアニキはなるべく大食いしないようにして醤油や塩などの調味料の量を減らしたり酢やラー油や胡椒で代替したりスープは飲み干さないように意識してるつもり、です。にほんブログ村
20255月5 いざという時に備えて心肺蘇生法やAEDの使用法を学んでおこう こういうのは、ある意味で公共の利益にも繋がるのでアニキが直接観て良さそうだったYouTube動画はちょくちょくシェアさせて頂きます。5分という短さも視聴する負担が少なくて良いですね。いざという時に最善の行動がとれるようになるのを目標に。にほんブログ村
20255月5 大使館と領事館はどう違うの? ○大使館・役割: 一国を代表する外交機関で通常は相手国の首都に設置されます。・主な機能:国家間の外交交渉政治経済文化に関する交流の促進相手国政府との公式な連絡窓口としての役割を担います。・責任者:大使大使館の最高責任者 例 日本大使館がワシントンDCにあり米国政府との外交を担当○領事館・役割: 自国民の保護や行政サービスを提供する機関で首都以外の主要都市に設置されることが多いです。・主な機能: パスポートの発行ビザの手続き海外在住自国民の支援逮捕や災害時の援助など貿易や文化交流のサポート・責任者: 総領事領事館の最高責任者 例 ニューヨークの日本総領事館がビザ発行や在留邦人の支援を担当○まとめ大使館は国家間の外交を主目的とし領事館は自国民へのサービスや支援を主目的とします領事館と総領事館の違いは主に規模責任者の地位管轄範囲にあります○総領事館・特徴: より規模が大きく重要な都市に設置される広範な地域を管轄し業務量や責任が大きい・責任者: 総領事Consul Generalがトップで外交官としての地位が高い・機能: パスポート発行ビザ手続き自国民の保護貿易文化交流の促進など幅広い領事サービスを提供例 ニューヨークの日本総領事館は東海岸の複数州を管轄○領事館・特徴: 総領事館より規模が小さく管轄地域も狭い特定の都市や地域に特化して設置される場合が多い・責任者: 領事Consulがトップで総領事より地位がやや低い・機能: 総領事館と同様の領事サービスを提供するが業務範囲やスタッフ数が限定される場合がある例 規模の小さい都市にある領事館ただし日本の場合は領事館より総領事館が一般的○まとめ総領事館は規模が大きく広範囲を管轄し責任者の地位が高い領事館はそれより小さく特定の地域に焦点を当てる日本では総領事館が主流で領事館はまれです。との事です。にほんブログ村
20255月2 Cocosでランチしながら韓国での青少年時代の外食を懐かしむ回 Cocosランチにはスープバーがつくこれボリュームがあって価格が安いのに食べ応え抜群だった。何気に白身フライとタルタルソースが添えられててバリエーション的にも優秀だった。洋食ファミレスはいつの時代になっても子供たちにとって週末の楽しみだよね。韓国は今は色々と進んでいるが、アニキが子供の時はファミレスなんて週末に親に連れてってもらうような、ちょっと良いレストランのイメージだった。友達とじゃ気軽に行けない場所だったね。当時まだジャージャー麵(チャジャンミョン)が安くて子供が友達と行けるような飲食店なら1500ウォン(150円)ぐらいだったのでちょくちょく同級生達と行ってタンスユク(酢豚)に先に餡をかけるかかけずにその都度付けて食べるかで揉めてたよね笑。当時の青少年たちの食事のチョイスとしては粉食店(トッポッギやらラミョンやら売ってる軽食屋)か中国家(中華料理屋)か、当時すごく多かった屋台か、あるいは町の小さいスーパーを駆逐していたコンビニでカップ麺(凄まじい種類があった)食べるかだった。今はお店も沢山あるしすごく便利で良い時代になってるから韓国の若い子たちは20数年前の韓国の子供たちの外食事情なんて想像もできないんだろうね。たまに両親に連れてってもらえる繁華街のホテルのレストランはもうここの家の子になる!って毎回思うぐらい楽しみでもあり憧れの対象だったよな~ファミレスでランチしながらふいに思い出してしまう遥か昔の食の思い出。アニキでした。にほんブログ村